2014/07/23

[本]海賊とよばれた男(下)

海賊とよばれた男(下) (講談社文庫)
百田 尚樹
講談社 (2014-07-15)
売り上げランキング: 11
こちらも購入。

2014/07/22

[本]海賊とよばれた男(上)

やっぱり文庫化されました。

そんでもって購入。

海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)
百田 尚樹
講談社 (2014-07-15)
売り上げランキング: 9
ちなみに、こちらも想定通りというか、漫画化もされていた。
海賊とよばれた男(1) (KCデラックス)
須本 壮一
講談社 (2014-06-23)
後は、ドラマ化ぐらいかな。

映画にしてもいいと思うんだけど。

2014/07/21

[git][mac]gitをインストールする

どうやらmac os x 10.8.5では標準でgitがインストールされていないようだ。

で、インストール方法ですが、これがめちゃくちゃ簡単。

Xcodeからコマンドラインツールをインストールすれば、それだけでおk
 photo xcode_git_01_zps71887b08.png
 photo xcode_git_02_zpsad287845.png

2014/07/20

[mac]シンボリックリンクの作成方法

シンボリックリンクをmacで作るには、どうすればいいのだろうか?

ln -s リンクさせたいフォルダのパス シンボリックリンクを置きたい場所

via:OSX シンボリックリンクの作成
リンクさせたいフォルダのパスと書かれているが、ファイルをリンクさせたい場合は、ファイル名までを含むパスでおkみたいです。

そんでもって、相対パスでも作成することができるみたいです。

便利な技だなー、これ。

2014/07/19

[python][Google App Engine]default以外のmoduleを削除する方法

使わなくなったmoduleを削除するにはどうすればいいのだろうか?

すんごい悩んでいたのだが、stackoverflowのDelete non-default Module in google app engineを読むと、どうやら、管理画面から削除できるようです。

具体的には、「Versions」で削除したModuleを選択して、「Delete」ボタンを押せばおkです。

確かに試したら削除できた。

2014/07/18

[jQuery]selectboxのtext値を取得

selectboxで選択したoptionタグのtext値を取得するにはどうすればいいのだろうか?

下で試したらダメだった。

<script>
jQuery(function($){
  $('#hoge').on('change',function(e){
    console.log($(this).text())
  });
});
</script>
<select id="hoge">
  <option value="1">apple</option>
  <option value="2">orange</option>
  <option value="3">banana</option>
  <option value="4">lemon</option>
</select>
stackoverflowのGet selected text from drop down list (select box) using jQueryを読むと下でいけました。
<script>
jQuery(function($){
  $('#hoge').on('change',function(e){
    console.log($('#hoge option:selected').text())
  });
});
</script>
<select id="hoge">
  <option value="1">apple</option>
  <option value="2">orange</option>
  <option value="3">banana</option>
  <option value="4">lemon</option>
</select>

2014/07/17

[jQuery]selectboxの値を取得2

前回、jQueryを使ってselectboxで選択した値を取得する方法を書きましたが、下の方法でもいけそうです。

<script>
jQuery(function($){
  $('#hoge').on('change',function(e){
    console.log($(this).val())
  });
});
</script>
<select id="hoge">
  <option value="1">apple</option>
  <option value="2">orange</option>
  <option value="3">banana</option>
  <option value="4">lemon</option>
</select>

2014/07/16

[本]初めてのAndroid 第3版

読了

初めてのAndroid 第3版
初めてのAndroid 第3版
posted with amazlet at 14.07.16
Ed Burnette
オライリージャパン
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謝辞
序章

1章 クイックスタート
1.1 ツールのインストール
1.1.1 Java 5.0+
1.1.2 Eclipse
1.1.3 Android SDK Starterパッケージ
1.1.4 Eclipseプラグインの設定
1.1.5 Android SDKコンポーネント
1.2 最初のプログラムの開発
1.3 エミュレータ上での実行
1.3.1 AVDの作成
1.3.2 もう一度試してみよう
1.4 実機での実行
1.5 まとめと予告

2章 基本コンセプト
2.1 大きな構図
2.1.1 Linuxカーネル
2.1.2 ネーティブライブラリ
2.1.3 Androidランタイム
2.1.4 アプリケーションフレームワーク
2.1.5 アプリケーションとウィジェット
2.2 生きているアプリケーション
2.2.1 プロセス!=アプリケーション
2.2.2 Androidのライフサイクル
2.3 開発のための部品
2.3.1 アクティビティ
2.3.2 インテント
2.3.3 サービス
2.3.4 コンテンツプロバイダ
2.4 リソースの使い方
2.5 アクセス保護とセキュリティ
2.6 まとめと予告

3章 ユーザインタフェースのデザイン
3.1 数独サンプルについて
3.2 宣言によるデザイン
3.3 オープニング画面の作成
3.4 代替リソースを使う
3.5 Aboutボックスの実装
3.6 テーマの適用
3.7 メニューの追加
3.8 Prefsの追加
3.9 新しいゲームの開始
3.10 デバッグ
3.10.1 ログメッセージを使ったデバッグ
3.10.2 デバッガを使ったデバッグ
3.11 ゲームの終了
3.12 まとめと予告

4章 2Dグラフィックスを究める
4.1 2Dグラフィックスの基本
4.1.1 Color
4.1.2 Paint
4.1.3 Canvas
4.1.4 Path
4.1.5 Drawable
4.2 数独にグラフィックスを追加する
4.2.1 ゲームの開始
4.2.2 Gameクラスの定義
4.2.3 PuzzleViewクラスの定義
4.2.4 盤面の描画
4.2.5 数値の描画
4.3 入力の処理
4.3.1 選択されたマスの定義と更新
4.3.2 数値の入力
4.3.3 ヒントの追加
4.3.4 画面を揺らす
4.4 その他の部分
4.4.1 キーパッドの作成
4.4.2 ゲームロジックの実装
4.4.3 その他
4.5 改良の方向
4.6 まとめと予告

5章 マルチメディア
5.1 オーディオの再生
5.2 ビデオの再生
5.3 数独にサウンドを追加する
5.4 まとめと予告

6章 ローカルデータの保存
6.1 数独へのオプションの追加
6.2 途中経過の保存と復元
6.3 現在位置の記憶
6.4 内部ファイルシステムへのアクセス
6.5 SDカードへのアクセス
6.6 まとめと予告

7章 世界との接続
7.1 インテントによるブラウジング
7.2 ViewによるWebアクセス
7.3 JavaScriptとJavaのやり取り
7.4 Webサービスの使い方
7.5 まとめと予告

8章 位置情報の利用とセンサー
8.1 位置情報
8.1.1 私はどこ?
8.1.2 位置の更新
8.1.3 エミュレータに関する注意
8.2 センサーの活用
8.2.1 さまざまなセンサー
8.2.2 センサーから読み出した値の解釈
8.2.3 エミュレータに関する注意
8.3 地図の操作
8.3.1 MapViewの組み込み
8.3.2 準備
8.3.3 エミュレータに関する注意
8.4 まとめと予告

9章 SQLを使いこなす
9.1 SQLite入門
9.2 SQLの復習
9.2.1 DDL文
9.2.2 変更文
9.2.3 クエリ文
9.3 データベースサンプル
9.3.1 SQLiteOpenHelperの使い方
9.3.2 メインプログラムの定義
9.3.3 行の追加
9.3.4 クエリの実行
9.3.5 クエリの結果の表示
9.4 データバインド
9.5 コンテンツプロバイダの使い方
9.5.1 メインプログラムの書き換え
9.5.2 行の追加
9.5.3 クエリの実行
9.6 コンテンツプロバイダの実装
9.7 AsyncTaskを使ったバックグラウンド処理
9.7.1 AsyncEventsの作成
9.7.2 フィールドとコンストラクタ
9.7.3 onPreExecute
9.7.4 doInBackgroundとonProgressUpdate
9.7.5 onPostExecute
9.7.6 AsyncTaskのまとめ
9.8 まとめと予告

10章 OpenGLによる3Dグラフィックス
10.1 3Dグラフィックスの基礎知識
10.2 OpenGL入門
10.3 OpenGLプログラムの開発
10.4 シーンのレンダリング
10.5 モデルの構築
10.6 ライト、カメラ...
10.7 アクション!
10.8 テクスチャの適用
10.9 透けて見える箱
10.10 スムースさの計測
10.11 まとめと予告

11章 マルチタッチ
11.1 マルチタッチ入門
11.2 タッチサンプルの開発
11.3 タッチイベントについて
11.4 イメージ変換のセットアップ
11.5 ドラッグジェスチャの実装
11.6 ピンチズームジェスチャの実装
11.6.1 2つの点の距離
11.6.2 2つの点の中点
11.7 まとめと予告

12章 Home画面のカスタマイズ
12.1 ウィジェット入門
12.1.1 最初のウィジェット
12.1.2 ウィジェットのマニフェストと定義
12.1.3 伸縮する背景
12.1.4 継承と拡張
12.1.5 ウィジェットの実行
12.1.6 最新情報への更新
12.1.7 もっと大胆に
12.2 ライブウォールペーパー
12.2.1 ウォールペーパープロジェクトの作成
12.2.2 サービス入門
12.2.3 描画エンジンの構築
12.2.4 OpenGLコードの再利用
12.2.5 エンジンの作成と破棄
12.2.6 サーフェスの管理
12.2.7 ウォールペーパーを見えるようにする
12.2.8 ユーザ入力への応答
12.3 まとめと予告

13章 さまざまな環境への対応
13.1 エミュレータを起動せよ
13.2 複数のバージョンに対応する方法
13.3 バージョンによって動作を変える方法
13.4 バグのオンパレード
13.5 大小さまざまな画面への対応
13.6 SDカードへのインストール
13.7 まとめと予告

14章 Android Marketでの公開
14.1 準備
14.2 署名
14.3 公開
14.4 アップデート
14.5 最後に

付録A JavaとAndroid、言語とAPIの違い
A.1 言語
A.1.1 言語レベル
A.1.2 組み込みデータ型
A.1.3 マルチスレッドと同期
A.1.4 リフレクション
A.1.5 ファイナライゼーション
A.2 標準ライブラリ
A.2.1 サポートされているもの
A.2.2 サポートされていないもの
A.3 サードパーティライブラリ

付録B 参考文献

索引

via:目次
ボリューミーな感じで。

確かにわかりやすいが、慣れるまでに時間がかかりそうだ。

2014/07/15

[Google App Engine][Python]メモリーエラーについて

下のようなエラーがここ数日間、発生します。

Exceeded soft private memory limit of 256 MB with 277 MB after servicing 8 requests total
After handling this request, the process that handled this request was found to be using too much memory and was terminated. This is likely to cause a new process to be used for the next request to your application. If you see this message frequently, you may have a memory leak in your application.
20
検索しても答えがわからない。

インスタンスをF2に設定したりしているんだけど、min_idle_instancesを設定しないと防げないのだろうか?

できれば、Pythonコードでカバーしたいんだけど、リファレンスが見当たらないwww

困った。

2014/07/14

[JavaScript][YouTube]iframeを使った動的埋め込み時のパラメータ設定について

前回、Flashを使わずにHTML5を使ったYouTubeの動画埋め込み方法について書きました。

その時は、width、height、videoidなど基本的なパラメータの設定方法はわかったのですが、fullscreenモードの設定や、autohideの設定などはどうすればいいのかわからなかったので、調査しました。

設定はめちゃくちゃ簡単で、json形式でplayerVarsパラメータに仕込めばよさそうです。

window.onYouTubeIframeAPIReady = function() {
  new YT.Player('player', {
    height: '390',
    width: '640',
    videoId: 'Ma5xXTEMBJs',
    playerVars:{
      showinfo:0,
      rel:0,
      fs:1,
      autohide:1,
      controls:1
    },
    events: {
      'onReady': onPlayerReady,
      'onStateChange': onPlayerStateChange
    }
  });
};
確かに、上の設定でいけました。