ラベル iGoogle gadgets/open social/mixi の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2012/07/04

[iGoogle]終了!!

ついにこの日が来たかー。

on November 1, 2013, we will be retiring iGoogle.

via:An update on iGoogle
ネットは、よく「インタラクティブだ」、「インタラクティブだ」と騒がれていたが、本当に「インタラクティブなの?」という疑問を抱きながらネットサーフィンしていたときに、ちょうどこのサービスが当時リリースされました。

これこそ、インタラクティブだと思い、数々のiGoogle gadgetを作ってきましたが、終了と聞くとなんだか感慨深いものがあります。

gadget apiは、open socialに受け継がれ今なお止まることなく進化しているので、今後は、open socialに期待していこうかなと。

2012/05/09

[iGoogle gadget]movie top 10終了

以前、iGoogleガジェット向けに、showbiz countdownの情報を表示する「movie top 10」をリリースしましたが、番組が終わってしまったので、それにあわせて本ガジェットも終了することにしました。

今までお使いいただきありがとうございました!!

2012/05/01

[gadget]My Photo in Photoshare終了

iGoogle上からiOSアプリのPhotoshareに投稿している写真が閲覧できるように「My Photo in Photoshare」ガジェットを製作したのですが、今回、終了することにしました。

今まで、お使いいただきありがとうございました!!

2012/04/23

[open social]gadgets.window.adjustHeightで絶対高さを調節する方法

まさにその通りなのであります。

Gadgets API の gadgets.window.adjustHeight を使うと、ガジェットの高さを自動調整できますが、実際のところは、画像のロードタイミングや、ブラウザごとに仕組みの異なる gadgets.rpc が影響して、期待どおりの高さに自動調整されないことが多々あります。

via:gadgets.window.adjustHeight で、確実に !? ガジェットの高さを自動調整する方法
確かに、余分なスクロールが表示されてしまう時がある。

そこで、同エントリーでは、setIntervalを使った方法が書かれていたが、そのやり方だと、clearIntervalをしない限り、実質、無限ループ状態となり、メモリにもあまりよろしくない。
なので、もっと一発でできる方法はないのかなーっと模索する。

で、ありました。

adgets.window.adjustHeight
gadgets.window.adjustHeight(opt_height)

via:Gadgets.window (v0.9)
つまり、number型のopt_heightを設定すれば、好きな高さに設定することができるんですな。

なんて、すてきな魔法なのだろうか。

2011/10/18

[iGoogle's FriendList]終了

昨日のソーシャル機能の終了から、iGoogle's FriendListを終了することにしました。

2011/10/17

[google gadget]ソーシャル機能の終了

やはり、そうなったかー。

数年前、われわれはiGoogle上でソーシャルな繋がりが持てるしくみを提供した。弊社が新たにGoogle+に集中することから、iGoogleのソーシャル機能を2012年1月15日に廃止する。iGoogleそのものや、ソーシャル以外の機能はそのまま残る。

via:Google、続々とサービス閉鎖。Jaiku、Buzz、コード検索他
ってことは、opensocial名前空間の機能が提供されなくなるってことですね。

opensocial名前空間を使っているガジェットはなんからの手を打つ必要がありそうです。

2011/09/29

[iGoogle]UI変更

ひょっとしてiGoogleのUI変わった?

公式ブログには、特に発表がなかった気がするのだが。

ちょっとgadgetがさがしにくくなった感じがする。

2011/08/14

[open social]自分のニックネームを取得

opensocialのリファレンスが非常に読みにくくなってしまった。

この影響によってgoogle japanに掲載されているリファレンスもいつわかりにくくなっても不思議ではない。
というわけで、日本語リファレンスが生きているうちに、調査したことを書き留めていく。

今日は、オーナー (Owner)のデータの取得方法について

まずは、オーナー (Owner)とは、
対象となるプロファイルやアプリケーションを所有するユーザー
のことであり、ずばり自分自身のことを指すと考えていいと思う。

で、実際に、どうやって取得するのかは下に例を書きました。

var req = opensocial.newDataRequest();

req.add(req.newFetchPersonRequest("OWNER"),'get_owner');
req.send(function(dataResponse){
var owner = dataResponse.get('get_owner').getData();
});

まず、newDataRequestでこれから問い合わせを行なうという意思表示をします。
次に、addメソッドで具体的にどのようなリクエストを送るかを引数にセットします。
上の場合は、newFetchPersonRequestメソッドにOWNERを指定することで、OWNER情報を取りに行ってくださいと指示を出していて、取得できた場合は、変数get_ownerにバインドさせてくださいとしています。

で、最後の、sendメソッドでサーバーにアクセスをかけていて、取得できた場合は、コールバックが呼ばれる仕組みになっています。

コールバック内では、getメソッドを呼びさらに、getDataメソッドを立て続けに呼ぶことで情報を取得することができます。

ほぼ慣用句的なコードなので、覚えておくと便利かなと。

2011/06/11

[framework]iGoogleの市場規模って

実は、悩んでいることがあって、iGoogle gadgetで、もっと収益をあげることができないのだろうか?という疑問がある。

そもそも、市場規模という概念はあるのだろうか?

手持ちのデータを使って推測してみる。

iGoogle Users
を読むと、

iGoogleユーザーのうち50%が、U.S
その他では、イギリス、フランス、日本、ドイツ、カナダ、スペイン、イタリアなどなど。

ユーザー数で、分別すると、
Weather:14.9M
Date & Time:12.4M
CNN.com:10.8M
How to of the Day:10.6M
Movies:7.9M
という感じになっているが、ここで、問題点が、一つ。

これは、まったく収益がない、ガジェットなのである。

唯一、絡んでくるのが、gadget制作会社のLabPixiesを買収したぐらい
TechCrunch:Google Believed To Pay Up To $25 Million For LabPixies To Flood The Web With Apps
結局、これらのデータを使っても、全然、導きだすことができない。

そもそも、open socialみたいに、内部で課金しているガジェットがあるのだろうか?

まずは、そこから調査なのかもしれない。

2011/04/06

[iGoogle]ライブプレビューが追加

久しぶりのiGoogle gadgetのネタ

iGoogleガジェットディレクトリにライブプレビューが付き ましたの投稿があって、その中で、gadgetのライブプレビューの発表がありました。

今まで、screenshotしか貼り付けることができなかったのですが、ガジェットを追加する前に試すことができるので、より便利になっていいのかなと。

Google ニュース

急上昇ワード

のページで検証することができるようです。

先日、amazonでapp storeがリリースされましたが、その中で、Test drive now機能によって、androidのアプリを試すことができるのですが、今後、webサイト上で試作できるのが当たり前になりそうですね。


2011/01/13

[OpenSocial]mixiのOpenSocial WAP extensionが採択

OpenSocial API Blog: Mixi's new platform feature: "Apps for Touch"によると、mixiが提案していたOpenSocial WAP Extension Specificationが正式に採択されたようです。
(主に、ガラケー上で展開するopen socialアプリの仕様を提案していたようです。)

日本の技術あるいは提案が世界標準として認められたのでうれしいですね。

2010/08/16

[iGoogle gadget]不具合に関するお詫び

ここのところ、昼ごろにかけて、一斉にiGoogle gadgetが表示されない不具合がありましたが、原因は、Google App Engineの許容量を超えてしまったことによるもので、gooガジェットを他のサーバーに移行させることで、表示されない不具合を解消しました。

ユーザー様に大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫びいたします。

2010/07/17

[GoogleAppEngine]gadgetが表示されない時があります。

今週、衝撃的なことが起こったのですが、なんと、Google App Engineに移行したiGoogle gadgetが容量を超えたため、日中表示できなくなるときがあります。

ご不便をおかけしています。。。

どうしようかなー。

2010/05/31

[Google App Engine]実は、、、

現在、リリースされているiGoogle gadgetをすべて、Google App Engine上に移行しました。

「Google App Engine上の解説ばっかりで、何もアプリ作ってねぇーじゃーねーかよー。」と言われるのが非常に嫌だったのと、

レンタルサーバーを借りずに、webアプリを作れることを証明したく、今回、全面的に移行しました。

これに伴い、レンタルサーバーで発生していたアクセス集中時のgadgetが表示されないという不具合が解消されたと思います。
(もし、あれば、教えてください。)

しかし、今回の移行でわかったのは、本当に無料で、webアプリケーションを作るんだなーということ。
無料のGoogleAppsと組み合わせれば、ドメインの登録料だけで、かなりいい感じのアプリを作ることができるし、おまけに、dbもついている。
(他にもメールサービス、チャットサービス、画像変換サービスなどもその他もろもろも無料で使える。)

dbについては、oracleやmicrosoftのsql serverなどのRDBMSと違う設計思想なので、そういった意味でもものすごく勉強になる。

これを機にkey-value型のdbにチャレンジしていけたらなーっと甘い期待を抱いてしまう。

さらに以前、リリースした、photoshareガジェットの移行に関しては、テンプレートエンジンであるdjangoを使い、初めて本格的なテンプレートエンジンを使ったアプリ移行を行ったので、こちらも大変勉強になりました。

初めてずくしのGoogle App Engine。

現在、Chrome Web Storeにアプリをリリースしたいと思い、Google App Engine上で実装しているのですが、早くリリースしたいなーっと思う今日このごろです。

2010/05/20

[lifehack]マイクロアプリケーションの到来

あまりにもtwitterだけにとどめておくのは、もったないと思ったので。

前回、マイクロアプリケーションという言葉を紹介しましたが、いよいよ、この概念が実現することになりました。

まずこれについて説明する前に、実は、紹介した当初、今度、リリースされるGoogle Chrome OSの上に、小型のwebアプリケーションが登場し、まるでクライアントアプリケーションのように動作を行い、まるでwebアプリケーションなのかクライアントアプリケーションなのかその境目がなくなり、やがてわからなくなり、そしてそんなwebアプリケーションが世の中の流れをドンドン変えていくという意味をこめて紹介しました。

と同時に、実は、Googleは、AppleのApp Storeのようなものを狙っているのではないのか?という予想もありました。

つまり、Google Web App Storeのようなものを作ってそこで、Chrome OS上で動くアプリの販売を狙っているのではないのかと。
いきつく先は、webアプリのwallmartを狙っており、かなりの高確率でこの予想は当たるだろうと思っていました。
これのすごいところは、Googleはアプリの販売価格から売上をピンはねするだけではなく、販売されるであろうアプリの中に広告を挿入することで、さらにGoogle自社の売上をあげることができると予想できるところ。
(実際に、iPhoneでは、AppleがiAdを展開したようにすでに似た動きが展開されている。またこれに伴って想定される広告業界に関する変動についてはここで書いてしまうと長くなってしまうので後日改めて書いていきたい。)
しかも、アドセンスのような仕組みで連携させれば、webアプリの開発者に利益の配分もできちゃうんですね。
(特にこの恩恵が、無料でアプリを配信している開発者に大きい。)

さらに、ハイブリッドマイクロアプリケーションというアプリも今後、続々とリリースされていくと想定される。
これは、マイクロアプリケーションつまりweb言語だけではなく、クライアント言語(C||C++)もミックスさせたハイブリッドなアプリケーションも今後展開されていくと予想される。
この流れはやはりiPhoneからで、リファレンスを読むと3つのアプリケーションで構成されているところから着想を得ました。
(iPhoneのアプリケーションは、大きくわけて3つに構成されている。
1:webアプリケーション
2:クライアントアプリケーション
3:webとクライアント言語をミックスさせたハイブリッドアプリケーション)

ハイブリッドマイクロアプリケーションの応用がさらに進むと、今度は、オフライン環境化で、いかにクライアントアプリケーションのようにスムーズに動作するのか?という方向に今後のwebの研究がすすんでいくと思うし、そのきっかけとしてGearsが立ち上がり、さらにhtml ver 5に受け継がれていると考察できる。

で、こいつとopen socialの仕様が結びつくと、もっと大変なことが起きる可能性がある。

それは何かというと、統計情報を駆使した個人向けのwebアプリケーションの最適化が起こる。

つまり、今、amazonで本やCDなどを購入すると、画面やメールやらで、「こんな商品もお勧めですよ?」的なことが紹介される。

これがもっと細分化されより高確率でその人にあった商品を紹介することができるようになる。

何故か?

JavaScriptという言語で、個人情報が取得できてしまうからだ。

メールアドレス、

年齢、

性別、

電話番号、

住所、

さらには、

喫煙者か?

子供は?

ペットは飼っているか?

言葉は何語を話しているか?

卒業した学校は?

なんて情報が一回、一回、サイト毎に入力する必要がなく取得することが可能になる。
(細かい仕様はここで確認できます。)

これを組み込むことで、わざわざ、サイトにアクセスしなくても、マイクロアプリケーションがこの情報をもとに、情報を最適化してくれてその人に必要なものを必要なタイミングで必要な場所で提案してくれるようになるだろう?
(クラウドやlatitude APIに接続することでこの問題はクリアーできる。)

まーここまで来ると人工知能という分野がドンドン投入されていくと思うんですが。

こっから先の考察については、また日を改めて。

で、話をもとに戻すと、今日、Chrome Storeがまもなくオープンするという話がでました。

これは、今、webアプリが抱えている諸問題をクリアーするためにオープンすると書いてありましたが、Chrome上でアプリの販売のやり取りが行われるということで。

これってGoogle Web App Store構想的にはクリソツじゃーねーかーということで興奮したので、勢いでこのエントリーを書きました。

今、Google App Engineでアプリを作っているので、これに対応させようかなと。

(追記)
Googleの協同ファウンダSergey Brinもハイブリッドマイクロアプリケーションに似たコンセプトの話をしている。
つまり、クライアントサイドのアプリとwebアプリが一つになっていくということ。
GoogleのSergey Brin曰く: ネイティブアプリとWebアプリは近未来に一つに収束する

2010/02/24

[iGoogle gadgets]人気のiGoogleデベロッパーにランクイン中

こちらのページに掲載されている順序を数えていったら、

世界ランキング10位
日本ランキング4位

だった。

しかも、iGoogle themeの人と混じった数で。

iGoogle themeだけ作っているdeveloperをさっぴくと

世界ランキング6位
日本ランキング4位

となりました。

1位を目指して頑張るぞーっと。

これからも応援よろしくお願いいたします。

昨日、夜中、YouTubeの公式チャンネルでずっとこれ聞いてた

まじネ申です

2010/02/11

[iGoogle]iGoogle's FriendListを公開

iGoogle's FriendListを公開しました。
Photobucket
実は、数ヶ月前に、iGoogleは、social面が強化されて、友達という機能が追加されました。

これは超噛み砕くとmixiのお友達機能のようなものと同じです。

どうやってお友達を追加するのかは、iGoogle gadgetの左側のサイドバーに↓のような項目があると思います。
Photobucket
友達という文字をクリックして、メールアドレスが表示されるので、友達にしたい方をドンドン追加していくだけ。

で、友達機能が搭載されたのはいいものの肝心の一体誰が友達なのかを、homeスクリーン上で確認する方法がないので(友達という文字を再度クリックしてはじめて誰が友達かを確認できる仕様なのです。。。)、今回、新たにhomeスクリーン上で確認できるようにgadgetを作成しました。

gadgetを追加すると、↓の画面が表示されると思います。
Photobucket
2つのチェックボックスのうち、一番上だけチェックすればオッケーです。

チェックした後、保存ボタンを押すと、友達が表示されます。
Photobucket
表示される項目は、名前と、写真と所在地でRefreshを押すと、友達一覧が更新されます。

ただ作っていて残念に感じたのは、iGoogle apiの仕様上、メアドが取得できないこと。

このガジェットを基準にsocial機能を搭載したgadgetをドンドン作れたらいいなー。

おとといひさしぶりにロンドンハーツを見ました。
ケンコバと、陣内が出ていてひたすら陣内の離婚話の突っ込みをしていてめちゃくちゃおもいしろかった。


2010/02/09

[iGoogle][open social]取得できる個人情報

mixiのようにiGoogle上でfriendリストを作ることができないかなーっとちょっと調査。

参考プログラムはあったものの、結局、個人情報はこでだけしか取得できないみたい。

Supported fields

iGoogle lets you access the following fields for the current user, through a Person object:
* ID -- getId()
* Name -- getDisplayName()
* Thumbnail URL -- getField(opensocial.Person.Field.THUMBNAIL_URL)
* Location -- getField(opensocial.Person.Field.CURRENT_LOCATION)

via:Profile data

全然、情報が取得できないじゃーん。

せめてメアドぐらいは取得できるようにしてほしいなーっと。

話は変わりますが、今、通勤途中に↓を読んでいます。なんかものすごく売れていてアマゾンでも5位だった。

2010/01/22

[iGoogle gadget]Google Gadget Venturesに応募しました

goo辞書が、250000ユーザーを突破し、Google Gadget Venturesの応募資格を満たしたので、勢いでGoogle Gadget Venturesに応募しちゃいました。

Ventures形態として
Grants
Seed investments
の2種類があって、
1.Grants:$5000
2.Seed investments:$100000
(ただし、2の場合、事業計画書が必要ともに1の受け取った方のみ対象)
それぞれ出資していただけるシステムとなっています。

詳しい説明は
Itmediaのガジェット作者に資金援助する「Google Gadget Ventures」
Google、ガジェット開発者への投資を行うGoogle Gadget Venturesを開始
に書いてあります。

上記に加えてProgram FAQを読んで調べてわかったことを書くと、
応募するには、
a:18歳以上。
(Eligibilityの4に該当)
b:2のSeed investmentsを受け取るには、アメリカで始める必要がある。
(Eligibilityの5に該当)
c:応募自体は無料。
(How to applyの6に該当)
d:提案書には、
・メールアドレス
・gadgetのURL
・ガジェットを作る上で工夫した点
・開発工数
を記載する。
(How to applyの2に該当)
e:受理できるかどうかの返信に、だいたい一ヶ月ぐらいかかる。
(How to applyの10に該当)
g:2のSeed investmentsの場合、事業のオーナーシップはgoogleがもち、1のgrant(補助金)の場合、googleは事業のオーナーシップを持たない。
(General informationの4に該当)

Seed investmentsを受けるには、アメリカに住んでいる必要があるため、今回は、Grantsとして応募しました。

Program FAQを読んでみると、返信は、だいたい1ヶ月ぐらい後でくるのではないかと。

これで、もし審査が通れば、google本社から出資をしていただいた初の個人の日本人開発者になっちゃうじゃーないの??と期待に胸を膨らませて、今を生きています。

for(;;){
すっげー合格したい。合格したい。合格したい。
}

2010/01/18

[gadget]goo辞書250000ユーザー突破

しました。

Photobucket

念願の

Google Gadget Ventures

に応募ができそうです。

緊張します。