久しぶりのGoogle Chart APIネタ
チャート形式が、グラフ形式の場合(cht=bhs)で、目盛り量を設定したい場合は、chxrで設定すればよさそうだ。
Axis Rangeによると、
第一引数に軸のindexを指定し、
第二引数にmin値
第三引数にmx値
をそれぞれ設定する
最後の、第四引数はステップ数を決めることができます。
試しに、chxr=0,0,500,100で作ったときの画像を下に掲載
2011/08/04
[Google Chart Tools]軸の目盛りを設定
2011/05/16
[Google Chart Tools]QRコード
最近、知ったのだが、どうやらQRコードが作成できるようだ。
パラメータの各種設定は、こちらから確認できる。
そのドキュメントに記載されているサンプルのパラメータを使うと、↓のような画像になる。
ケータイで読み取ると「Hello world」と表示されます。
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2011/05/13
[Google Chart Tools]軸の設定
は、chxtで行うことができます。
詳細は、Visible Axes chxtに記載されているのですが、合計で4つのパラメータが用意されています。
x - 一番下の軸(数学のx-y軸のx軸に相当)
y - 一番左の軸(数学のx-y軸のy軸に相当)
t - 上の軸(数学のx-y軸のx軸に相当)
r - 右側の軸
便利なことに、x軸と、y軸はそれぞれ二つ設定できるということ。
使い慣れておくといいかもしれません。
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2011/05/08
[Google Chart Tools]グラフの色の設定
Bar Chartsにおいて、グラフの色を設定するときは、chcoパラメータを使用する。
データ毎に色を変更したい場合は、「|」を使って16進数で設定を行なう
下の例は、「chco=FFC6A5|FFFF42」で設定
シリーズ毎に色を変更したい場合は、「,」で区切って設定を行なう
下の例は、「chco=FFC6A5,FFFF42」で設定
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2011/04/25
2011/04/21
[Google Chart Tools]chsパラメーター
について。
必ず付与しないといけないパラメータで、ここによると、縦横で、合計300,000ピクセルにならないといけなく、縦横、それぞれのマックス値は、1000です。
なので、あまりにも、巨大な数字を設定するとエラーが起きてしまうので、注意が必要です。
下の例は、250×100のグラフ
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2011/04/07
[Google Chart Tools]を開始
しました。(ここのドキュメントを読んでいる)
基本的には、https://chart.googleapis.com/chart?に各種パラメータを付与して、GET or POSTでコールすれば、graphを取得できるというところが素晴らしい。
もっと具体的なパラメータを探って行く。
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