今日、久しぶりにGoogle Hosted Libraries - Developer's Guideを読んでいたら、いつの間にか、three.jsをサポートしていた。
<script src="//ajax.googleapis.com/ajax/libs/threejs/r69/three.min.js"></script>
常にテンパってます。
今日、久しぶりにGoogle Hosted Libraries - Developer's Guideを読んでいたら、いつの間にか、three.jsをサポートしていた。
<script src="//ajax.googleapis.com/ajax/libs/threejs/r69/three.min.js"></script>
昨日の記事を書いているときに、ドキュメントを読みながらだったのですが、なんと、webfontも動的ローディングができるようです。
pathが、https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/webfont/1.0.22/webfont.js
なので、
| <script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/webfont/1.0.22/webfont.js" ></script> |
かなーり前にgoogleのCDNを経由させて、jQueryをローディングする方法を紹介しましたが、同様に、フラッシュ再生用のオブジェクトを各ブラウザで自動生成してくれるswfobjectもCDNで動的にローディングできるようです。
| <script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/swfobject/2.2/swfobject.js" ></script> |
前回、[Google Libraries API]APIをloadするで、動的に、ライブラリをインクルードする方法を書きましたが、もっと簡単な方法がありました。
それは、Librariesに記載されているPathのURLをそのままsrc属性に書けば、インクルードすることができます。
例えば、jQueryの場合、Pathは、https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.5.1/jquery.min.jsなので、
| <script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.5.1/jquery.min.js" > |
APIをロードするのは、とても簡単。
Load the APIを参考にすると、たとえば、jQueryをロードするには、下記のたった一行でオッケー
| google.load("jquery", "1.4.2"); |
また新しいAPIが発表されたようです。
Google Libraries APIだそうです。
APIのKeyを取得すれば、各JavaScriptの有名なライブラリを使うことができるようです。
しかし、ここのところ、googleのAPIがすごい勢いで増えているなー。