2011/10/10

[本]Python ポケットリファレンス

仕事場でさくっと確認したとくなったので、こちらを購入

Part1 基本とルール
01 インストールと環境設定
02 Hello Python
03 Python の特徴と強み
04 Python 入門
05 数値
06 文字列
07 フロー制御
08 リストとタプル
09 辞書
Part2 プログラミング
10 オブジェクト
11 関数
12 モジュールとパッケージ
13 クラス
Part3 実践
14 テスト
15 ファイル
16 関数型プログラミング
17 データ
18 ネットワーク
19 モジュール
29 Python2.6 およびPython3.0 の新機能
著者プロフィール

via:目次
仕事場に初めてのPythonを持って行くにはつらいけど、それでも、Pythonの仕様を確認したくなるときが、最近、多発します。

本書の美点は、なんといってもその小ささ。動物本の半分の四六版で、400ページ弱というのは、体積にして「初めてのPython 第3版」の1/4。Lightweight Language には Lightweight な本がよく似合う。

via:ふつうにPython - 書評 - Pythonポケットリファレンス
そうなんですよー。重いんですよー。

で、思いきって買ったのですが、これは便利。まーポケリだからね。

あえて、要望を言わせていただけるならば、クラスと関数の説明がもっとほしかったなーっと。
それは、別に分冊でも構わないと思っています。

著者へ、どうか作成お願いします。

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