無事に、yoyogi.pyでの発表を終えました。
資料を公開します。
やっぱり、2時間で、インストールからトランザクション処理まですべてを網羅するのは厳しいですね。
今後、もし、お話をいただけるなら、細切れを伝える必要がありそうです。
勉強になりますね。
常にテンパってます。
無事に、yoyogi.pyでの発表を終えました。
資料を公開します。
本BlogにjQueryをデフォルトで搭載できるかテストを行ないました。
GoogleのCDNを使えば、わざわざ、jQueryをどっかのサーバに置く必要がなくなるので、さっそく以下の手順に従い設定を行いました。
メニューでテンプレートを選択します。

上の画像で、「HTMLの編集」を選択すると下の図が表示されます。

で、「続行」ボタンを押すと、下図のようにソースが表示されます。

上の図にあるようにheadタグ内に、
| <script src='http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.8.0/jquery.min.js'></script> |
| console.log(jQuery) |
djangoでテーブルを構築するときに、デフォルトで各カラムが
| NOT NULL |
| models.CharField(null=True) |
備忘録
完全に理解したとは、言い切れないが、TVコマーシャルを出稿するときに、大事な指標となるようだ。GRPとは、出稿量と視聴率を基にしたテレビCMの定量指標。延べ視聴率ともいう。
via:GRPとは
BootStrapのtableセクションを読みながら、実際に実装してみる。
<div class="container"> <div class="row"> <div class="span12"> <table class="table table-hover" > <thead> <tr> <th>名前</th> <th>会社</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td><!-- 省略 --></td> <td><!-- 省略 --></td> </tr> </tbody> </table> </div> </div> </div> |

djangoでテンプレートを展開しているときに、Pythonでいうところの、
if hoge == bar:
print "OK"
else:
print "NG" |
{% ifequal hoge foo %}
|
webアプリケーションを作っている時に、どうしても、改修、保守を考えてコメントは残したくなるもの。
そこで、HTML内に、下のようにコメント残すケースが結構あります。
| <!-- --> |
| {{# コメントを記述 #}} |
Djangoを使ってHTML内にquery結果を表示する時、DBの値が、NULLだった場合、画面に、
| None |
| {{ query.column|default:'初期値' }} |
| {{ query.column | default:'初期値' }} |
読了

そして殺人者は野に放たれる (新潮文庫)
日垣 隆
感想を書く前に、一つだけいいたいことがあります。序章 通り魔に子を殺された母の声を
via:目次
第1章 覚醒剤使用中の殺人ゆえ刑を減軽す
第2章 迷走する「責任能力」認定
第3章 不起訴になった予告殺人
第4章 精神鑑定は思考停止である
第5章 二つの騒音殺人、死刑と不起訴の間
第6章 分裂病と犯罪の不幸な出合い
第7章 日本に異常な犯罪者はいない?
第8章 闇に消える暗殺とハイジャック
第9章 心身耗弱こそ諸悪の根源
第10章 判決に満悦した通り魔たち
第11章 刑法四〇条が削除された理由
第12章 日本は酔っ払い犯罪者天国である
第13章 もう一つの心神喪失規定「準強姦」
第14章 女性教祖「妄想」への断罪
第15章 家族殺しが無罪になる国
第16章 人格障害者という鬼門を剥ぐ
終章 古今東西「乱心」考
あとがき
文庫版あとがき
解説 斎藤 環
確かにそうなりました。文庫化されてすぐに入手したのだが、すぐに書評できなかったのは、やはりオビにもある
via:書評 - そして殺人者は野に放たれる
本書は、愉快な書物ではありません。あまりにも深刻な事件が多すぎて、ご気分を害されることもあるでしょう。
これによって数多くある凶悪犯罪が無罪ないし不起訴となってしまう事実にフォーカスをあてていく。1.心神喪失者の行為は、罰しない。
via:刑法第39条
2.心身耗弱者の行為は、その刑を減軽する。
BootStrapのModalsのところをみながら実際に、実装方法を確認しました。
コーディングは、下のようになりました。
<div class="container">
<div class="row">
<div class="span12">
<div
class="modal hide"
id="alert"
tabindex="-1"
role="dialog"
aria-hidden="true"
>
<div class="modal-header">
<button
type="button"
class="close"
data-dismiss="modal"
aria-hidden="true">×</button>
<h3>エラー</h3>
</div>
<div class="modal-body">
<p>ここにテキストが入ります。</p>
</div>
<div class="modal-footer">
<a href="#"
class="btn"
data-dismiss="modal"
aria-hidden="true">Close</a>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div> |
$('#alert').modal({
show:true
}); |

タイトル通りなのだが、初回起動時にローンチ画面が表示されるのだが、その時に、ステータスバーが表示されてしまう。
これをデフォルトで非表示(off)にできないのかなーっと思って調べたところありました。
頭と尻尾はくれてやる!のステータスバーを起動時から消す方法によると、Info.plistで
| Status bar is initially hidden をYes |
タイトルとおりなのですが、始めました。

さっきはじめたばかりで右も左もわからない状態。
先日、始めたガーディアンクルスとはまた違ったおもしろさ。
セルベリア親衛隊が強くて倒せない。
早く勝って「寝そべりセルベリア」カードがほしいのだが。
どうしたものだろうか?
粛々とObjective-Cを組んでいたときに、なぜかクラッシュしてしまう。
原因は何かなーっと思っていたところ、どうやら下が原因のようだった。
| UIButton *button = [UIButton buttonWithType:UIButtonTypeRoundedRect]; //処理省略 [button release]; |
oracleなら一発で終わりそうな日付の差分もObjective-Cならどうやるのだろうか?
「NSDate Class Reference」のtimeIntervalSinceDate:で差分を求めてくれるそうです。
実際に試したところ、確かに秒数を返してくれました。
ただ秒数なので、これを時分に変換したい場合はどうすればいいのだろうか?
地道に計算していくしかないのだろうか?
ちなみに、戻してくれる型がNSTimeIntervalなのだが、Foundation Data Types Referenceによるとdouble型だそうです。
これで、日付の差分を求めるときも困らないぞと。
Google App Engineから取り出した文字列型の日付をNSDateに変換したくてやり方を調査しました。
Data Formatting GuideのParsing Date Strings
と
UNICODE LOCALE DATA MARKUP LANGUAGE (LDML)のAppendix F: Date Format Patterns
を読んでみたところ、下のようなソースで落ち着きました。
| NSString *httpRequestNSStringDate = @"2012:08:19:20:31:12"; NSDateFormatter *dateFormatter = [[NSDateFormatter alloc] init]; [dateFormatter setDateFormat:@"yyyy':'MM':'dd':'HH':'mm':'ss"]; [dateFormatter setTimeZone:[NSTimeZone timeZoneForSecondsFromGMT:0]]; NSDate *wantedDate = [dateFormatter dateFromString:httpRequestNSStringDate]; NSLog(@"%@",wantedDate); |
昨日、現在時刻の取得方法について書きました。
最後に問題点として、タイムゾーンが日本の場合どうするのか?というのがありましたが、解決方法を発見したので、備忘録として1エントリー
NSDateの現在時刻を日本時間というかlocal時刻で
によると下のソースでいけるようです。
デバッグすると確かに取得することができました。NSDate* now = [NSDate dateWithTimeIntervalSinceNow:[[NSTimeZone systemTimeZone] secondsFromGMT]];
via:NSDateの現在時刻を日本時間というかlocal時刻で
意外と最近、知った現在時刻の取得方法。
詳解 Objective-C 2.0には、NSDateの解説がなかったので、ぐぐるしかないのですな。
NSData Class Referenceを読んだ結果、単純に下のようになりました。
| NSDate *now = [[NSDate alloc] init]; NSLog(@"%@",now); |
タイトル通りなのだが、ニコニコ動画をJavaScriptから制御できないのかなーっと調査していたら、
ニコニコ動画のプレーヤーをJavaScriptから操作するAPI一覧
を発見。js do itで貼り付けてもなぜか動画がレンダリングされなかったので、直書きにてさっそく実践。
ソースコードは下のようになりました。
| try{ var oMovie = document.getElementById('external_nico_0'); if(oMovie.ext_getStatus() == 'playing'){ oMovie.ext_play(false); }else{ oMovie.ext_play(true); } }catch(e){ } |
どうやらjs do itは、ブログにソースを貼り付けることができそうなので、githubのアカウントを使って、掲載できるかどうかテストを行ないました。
ちょっとショックなのが、デフォルトで、facebookのlikeボタンとgoogleのアドセンスが張り付いていること。
これって撤去できないのかなー??
jQueryでニコニコ動画を動的に表示できないのか調査してみました。
まずはベタのHTMLで動画を貼り付けた結果したのようになります。
これをjQueryで試すと下のようになります。
| jQuery(function($){ var jObj = $("<script type='text/javascript' src='http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm17369744?w=490&h=307'></scri" + "pt>"); $('body').append(jObj); }); |
なるほど。やはりできないのか?ニコニコ動画の外部プレイヤーを動的に表示しようとして困ってます。
via:【Jquery】ニコ動の外部プレイヤーを動的に表示
自分でいろいろ試してやっぱり全然駄目でした(T_T)
動的に表示はあきらめます。